合格体験記一覧
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23歳、男性。私立大学薬学部卒業見込み。実務実習で在宅訪問を行う中、より医療従事者の少ない地域で医療に従事することを目指し、医学部受験を決意。21年2月から本格的に受験勉強を開始。卒業研究や就職活動と両立しながら同年に大分大学、鹿児島大学、滋賀医科大学に合格。
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20代後半女性。国立大学医学部保健学科卒、看護師。臨床での経験から、女性のがん治療と妊娠の両立に悩む患者さんを多く見、そのような患者さんの力になりたいと思い、医師になることを決意。19年終わり頃から学習を開始。21年3月に仕事を退職し、受験勉強に専念。21年11月に山口大学に合格。
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29歳女性。公立大学外国語学部卒業。医療機器メーカーでの6年間の営業の経験から医学部受験を決意。20年8月より仕事と両立しながら勉強をはじめ、22年3月末に仕事を退職し受験に専念。22年10月に旭川医科大学と長崎大学に合格。
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28歳、女性。私立大学国際教養学部卒業。社会に出てから、身近な人が精神疾患に苦しむ様子や子供の自殺率上昇の現状を目にし、医師を目指す決意をする。仕事と両立をしながら2022年8月から本格的に受験勉強を開始。2023年2月に退職してからは受験勉強に専念し、福井大学・富山大学に合格。
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25歳、男性。私立大学薬学部卒業。学部時代の臨床実習の経験を通じて、医学部受験を決意。大学卒業と同時に2022年4月からKALSに入校し、本格的に受験勉強開始。2023年8月に大分大学に合格。
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27歳、男性。私立大学健康科学部卒業。自身のスポーツ傷害に苦しんだ経験や、学校現場で怪我に苦しむ生徒と接してきた経験を通じて、医師として病気や怪我に苦しむ方々を支えたいと考えるようになった。23年3月に仕事を退職し、同年4月受験勉強を開始。24年11月13日金沢大学最終合格。
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26歳、男性。国立大学理学部卒業。社会人では3年間営業として勤務。身内ががんに罹患した際、自身の専門である放射線による治療を受けたことを機に医学部受験を決意。2023年度は仕事と両立しながら、2024年度は仕事を退職して受験に専念。2024年11月に浜松医科大学に合格。
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30代、女性。国立大学の機械系修士、社会人を9年ほど経験。受験時は仕事をつづけながら勉強。
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20代後半、男性。国立大学4年制薬学部卒業。生物系の博士課程修了見込みで受験。父の病気や患者との出会いを通じて、診断や薬以外の治療アプローチの重要性を実感し、医師になることを決意。2023年7月末に入塾し、働きながら1年で浜松医科大学・秋田大学に合格。
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25歳、男性。家族が浪費により多重債務に陥った経験から精神医学に興味を持ち、医学部受験を決意。2022年6月にKALS通信コースに入塾し、本格的に受験勉強を開始。仕事と両立をしながら2024年11月滋賀医科大学に合格。
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30代、男性。歯学部卒業。より学びたい気持ちと、医学教育と深く関わりたいという動機から、医学部受験を決意。2023年4月から本格的に勉強を開始。KALS通塾講座受講。翌年9月に群馬大学の一次試験通過後、10月に二次試験通過(最終合格)。
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20代、女性。国立大学医学部保健学科卒業。臨床検査技師としての病院での勤務経験から検査だけではなく診察や治療に携わりたいと考え、医学部受験を決意。2022年12月に仕事を退職し2023年1月から本格的に受験勉強を開始。2024年11月滋賀医科大学から合格をいただいた。
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23歳、女性。私立大学体育系学部卒業。在学中に父が亡くなったことをきっかけに、医学部受験を決意。2022年4月から、大学の授業・課外活動・研究活動と両立しながら勉強を開始。2024年4月からは大学院を休学し、受験に専念。2024年11月に滋賀医科大学・福井大学に合格。
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35歳、男性。文系国立大学大学院卒。幼少期に大病を患う。コロナ禍で「命を救う仕事がしたい」という想いが再燃し、2022年4月から本格的に受験勉強を開始。仕事と両立しながら2024年11月、滋賀医科大学、福井大学に合格。
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27歳。私立大学の教養を学べる学部卒業。医療とは全く関係のない会社に新卒から入社し、社会人を続けながら受験。4校から最終合格を勝ち取る。
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30代、男性。私立大学スポーツ健康科学部卒業。卒業後は実業団のラグビー選手として勤務。中学受験以来の受験に勉強法から勉強し、見事旭川医科大学に合格。
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社会人男性。大学時代は人類学を専攻。卒業後に会社員を経て、病に苦しむ人を支えたいと考えて、医学部学士編入試験を決意。8か月ほどの勉強期間を経て、福井大学から合格をいただく。
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23歳、男性。国公立大学理学部卒業見込み。学部生の早期から免疫学の研究室に所属した経験から、より患者に貢献するためには臨床を経験してから免疫研究を行う必要があると考え、2023年4月から受験勉強を開始。学生生活を送りながら2024年8月に大阪大学などに合格。
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30代、男性。国立大学理系学部卒業。2023年4月から本格的に受験勉強を開始。仕事と両立をしながら2024年7月香川大学、同年8月大阪大学に合格。
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20代、男性。私大工学部出身。社会人経験を通じて、医師として自身の専門知識を活かした医療課題へのアプローチを行いたいと考えるようになり、医学部を目指しました。2023年10月頃より仕事と両立しながら学習を進め、香川大学、筑波大学、大阪大学の3校に合格。
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30代、女性。国公立大学大学院薬学研究科修士課程修了後、製薬メーカー勤務。社会人学生として大学院に通学するなかで、予防医療に関心を持ち医学部受験を決意。2023年8月から本格的に受験勉強を開始。仕事と大学院と両立しながら2024年7月に鹿児島大学、8月に鳥取大学、9月に神戸大学に合格。
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40代、男性。私立大学国際教養系学部卒業。子の闘病経験から医学部受験を決意。2023年11月から本格的に受験勉強を開始。仕事と両立しながら、2024年10月島根大学に合格。
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30代、私立大学農学部系を卒業後、食品メーカーで生産技術を担当。複数回転職を経験し、がんの基礎研究に従事するなかで、がんの患者会に参加した際の経験がもととなり、医学部受験を決意。管理職も経験しながらフルタイムワークをこなしつつ受験勉強を続け、2024年10月に島根大学から合格をいただく。
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30歳、男性。私立大学薬学部卒業。薬剤師と働く中で在宅医の魅力に惹かれ医学部受験を決意。2024年4月から本格的に受験勉強を開始。仕事と両立をしながら2024年10月島根大学に合格。
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30代、男性。国立大学法学部卒業。医療系のシステムエンジニアとして勤務する中で、医学部受験を決意。2023年4月より、仕事を退職し受験勉強に専念。2024年12月島根大学に合格。
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23歳、男性。米国私立大学リベラルアーツ学部卒業。大学での基礎研究やボランティア活動の経験から医学部受験を決意。大学卒業後、2023年6月に入塾して受験勉強に専念。2024年7月、岡山大学に正規合格。
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29歳、女性。私大文系学部卒業後、外資コンサルティングファーム勤務。出産、移住の経験から医師偏在の課題を実感し、医学部受験を決意。2023年夏頃から受験勉強を開始し、仕事と育児と両立しながら2024年12月旭川医科大学に合格。
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27歳、男性。国立大学医学部保健学科卒業。大学院在学時に医学部受験を決意。2023年4月からKALSで受講開始。仕事と両立をしながら2024年11月に山口大学に合格。
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32歳、女性。国立大学教育学部卒業。小児がんに罹患した子どもたちの教育支援の経験から医学部受験を決意。2021年12月から本格的に受験勉強を開始。仕事と両立をしながら2024年9月愛媛大学に合格。
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20代、男性。文系学部卒。医療系の会社で2年勤務した後、在宅診療での現場業務を機に受験を決意。2022年4月入校。2023年3月に退職し、受験に専念。滋賀医科大学に合格。
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20代、女性。私立大学文学部卒業。就職活動を機に医師になりたいという思いが再燃し、医学部受験を決意。2021年10月に入塾し、2022年4月から本格的に受験勉強を開始。大学卒業後も受験勉強に専念し2024年10月長崎大学に合格。
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20代、女性。私立大学獣医学部卒業。大学受験時に医学部を志望していたが、合格できず獣医学部に進学。在学中に医学部受験を決意。2022年3月からKALSを受講、本格的に受験勉強を開始。2024年に島根大学と長崎大学に合格。
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21歳、女性。私立大学文系学部卒業見込み。大学3年の夏に医学部受験を決意。2023年8月から本格的に受験勉強を開始。大学に通いながら2024年8月大分大学に合格。
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31歳、女性。私立大学教育学部卒業。大学卒業後、関東圏の自治体にて一般事務職として入庁後、8年間勤務。精神疾患を発症し休職する職員が跡を絶たない状況が続くなかで、精神科医を志し、医学部受験を決意。2024年2月から本格的に勉強を開始。2024年8月、大分大学に合格。
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27歳、女性。国立大学工学部卒業。臨床工学技士として医療に携わる中で、医療現場の課題を感じたことがきっかけで医師への思いが再燃し、受験を決意。2024年1月から本格的に勉強を開始。仕事と両立しながら2024年7月鹿児島大学に合格。
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24歳、女性。私立大学保健衛生学部看護学科卒業。臨床経験と自分自身の経験から医師になりたいという思いが募り、医学部受験を決意。2023年10月に退職、2023年11月からKALSへ入塾し受験勉強を開始。2024年9月に鹿児島大学に合格。
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20代、男性。国立大学医学部卒業。学部・大学院の研究経験から医学科編入を決意。2024年3月に受験勉強を開始。研究活動・仕事と両立しながら2024年12月に秋田大学合格。
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30代、女性。国立大学農学部修士卒。自身の遺伝性疾患の経験や親しい人の後押しもあり医学部受験を決意。2023年10月から仕事を辞めて本格的に受験勉強を開始。鹿児島大学(追加)、大分大学、群馬大学(地域枠)に合格。
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22歳、男性。私立大学理工学部在学(3月卒業見込み)。先天性の持病により経験したことをきっかけに理工学部に進学。しかし大学生活中で気持ちが変わり医学部受験を決意。2023年10月から本格的に受験勉強を開始。卒業研究と両立しながら2024年12月秋田大学追加合格。
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28歳、男性。国立大学生命科学系研究科修了後、製薬会社にて勤務。業務で医師と関わる中で、自ら医師として患者さんに直接貢献したいと思うようになり、医学部受験を決意。2023年4月からKALSを受講し、本格的に受験勉強を開始。2024年3月に退職後、受験に専念し、2024年9月に高知大学、10月に群馬大学に合格。
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30代、女性。大学院修士課程(理系)を卒業後、製薬業界に従事。仕事上、小児医療に関わる機会があり、病気に苦しむ子供達を助けるため医師になりたいと思い、医学部受験を決意。2023年6月に本格的に受験勉強を開始。家庭や仕事を両立しながらの受験に苦労したものの、2024年7月に東京科学大学(東京医科歯科)大学に合格。
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33歳、女性。私立大学社会学部社会福祉学科、同大学院修士課程修了。大学病院でソーシャルワーカーとして勤務。医療と福祉の更なる連携強化の必要性を実感し、医学部受験を決意。2022年4月KALS入校、仕事を続けながら、2024年12月、富山大学、旭川医科大学に合格。
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20代後半、女性。私立大学大学院修了(文系・言語学系)。自身の患者家族としての経験から医師として発達障害診療に携わりたいと考え、医学部受験を決意。2023年5月から本格的に受験勉強を開始。仕事と並行しながら2024年11月福井大学と富山大学に合格。
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2025年に神戸大学・岡山大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。20代女性、国立大学健康科学系学科卒・看護師としての勤務経験から医学部学士編入を決意。生命科学・英語・小論文・統計を中心に学習し、受験校選び、KALSの活用法、各科目の勉強法、模試成績、勉強時間、スランプ克服法、面接対策までを詳述。
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2025年に旭川医科大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。30代男性、私立大学システム理工学部卒業、消防士としての勤務経験を経て医学部学士編入を決意。2022年5月にKALS受講開始、2024年度・2025年度の2回の受験を経て繰り上げ合格。受験校選び、生命科学・英語の勉強法、ChatGPTを活用した英語学習、面接対策までを詳述。
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2025年に旭川医科大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。30代女性、国立大学教育学部卒・養護学校教員としての勤務経験を経て医学部学士編入を決意。2024年4月にKALS入塾、生命科学・英語を中心に学習。受験校選び、KALSの活用法、各科目の勉強法、模試成績、3,427時間の勉強記録、スランプ克服法までを詳述。
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2025年に旭川医科大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。45歳男性、私立大学スポーツ科学科卒・理学療法士として大学付属病院にて臨床経験10年。2017年から受験勉強開始、仕事と両立しながら8浪の末2025年12月に旭川医科大学合格。生命科学・英語の勉強法、ChatGPTを活用した英語論文学習、面接対策、過去成績データまでを詳述。
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2025年に北海道大学・愛媛大学・高知大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。27歳、女性。私立大学理工学部卒業。家族の罹患経験や社会人として勤務する中での医学への学習欲の高まりから医学部受験を決意。2024年6月頃からKALSを受講し、受験勉強を開始。仕事と両立しながら2025年に北海道大学・愛媛大学・高知大学に合格。
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2025年に弘前大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。30 代、男性。国立大学生命科学系研究科修了後、製薬会社にて勤務。大学時代のボランティア経験や製薬会社で新薬開発に関わった経験から医師として患者さんの治療に直接貢献したいと思うようになり、医学部受験を決意。2023 年 1 月頃から本格的に受験勉強を開始。 2024年12月末に退職後、受験に専念し、2026 年 1 月に弘前大学に合格。
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2025年に秋田大学・琉球大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。22歳、男性。国立大学地学系卒業予定。
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2025年に金沢大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。22歳、男性。私立大学保健学部臨床検査技術学科卒業。研究活動を通じて医師の役割と重要性を強く実感し、医学部への進学を志す。2024年4月(学部4年次)より本格的に受験準備を開始し、臨床検査技師国家試験・細胞検査士認定試験・研究活動と並行しながら学習を継続。2025年11月、金沢大学医学部に合格。
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2025年に金沢大学・福井大学・大分大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。22歳、女性。私立大学心理学部卒業見込みで受験。公認心理師を目指す過程での障害をもつ子どもたちとの交流や実習での経験をきっかけに医学部受験を決意。大学3年生の2024年7月から本格的に受験勉強を開始。大学生活と両立しながら2025年8月に大分大学、11月に金沢大学、福井大学に合格。
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2025年に福井大学・富山大学・鳥取大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。23歳、女性。国公立大学薬学部卒業。
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2025年に滋賀医科大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。33歳、男性。私立大学外国語学部卒業。親族の闘病経験から精神科医を志すようになり、医学部受験を決意。2021年6月から受験勉強を開始し、2025年11月滋賀医科大学に合格。
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2025年に大阪大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。25歳、男性。私立大学附属高校から内部進学で経済学部に進学。大学受験未経験かつ、高校時代は理数系科目未履修という状態から学習を開始。仕事や転職活動と並行しながら勉強を続け、2025年7月に大阪大学に合格。
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2025年に神戸大学・鹿児島大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。28歳、女性。国立大学理学系研究科修了後、医薬品業界に就職。業務を通じて医師として臨床試験に関わりたいと考え、医学部受験を決意。仕事と両立しつつ、一般入試を経て2024年10月から編入試験の勉強を開始。2025年9月神戸大学に合格。
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2025年に山口大学・福井大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。30代、国立大学文系学部卒。金融業界で約8年間従事後、メンタルヘルスの重要性を感じ、2025年4月に退職。医学部編入に挑戦し山口大学医学部に合格。
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2025年に山口大学・滋賀医科大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。26歳、男性。国公立大学薬学部卒業見込み。友人の急性疾患がきっかけとなり、医師への思いが再燃し、受験を決意。2024年4月から本格的に受験勉強を開始。大学の学業と両立しながら2025年11月山口大学、滋賀医科大学(追加)に合格。
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2025年に香川大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。22歳、男性。私立海外大学卒業。コンピュータサイエンスと心理学を専攻。
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2025年に愛媛大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。20代、女性。私立大学看護学部卒業。看護師として勤務した経験から医学部受験を決意。2023年夏頃から本格的に受験勉強を開始。仕事と両立をしながら2025年9月愛媛大学に合格。
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2025年に高知大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。24 歳、男性。私立大学スポーツ科学部卒業。
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2025年に長崎大学・滋賀医科大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。22歳、男性。地方国立大学経済学部卒業見込み。
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2025年に長崎大学・金沢大学・大分大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。29歳、女性。公立大学の生命科学科卒業後、国立大学大学院の生命科学科修士修了。
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2025年に大分大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。27歳,男性。私立大学大学院人間科学研究科修了(文系・臨床心理学)。心理師の実習の中で,医師として児童への支援に携わりたいと考え,医学部受験を決意。2023年4月からKALSに入校し,受験勉強を開始。1年目の2024年に試験を受けるが,全て不合格となり,2年目の2025年8月に大分大学に合格。
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2025年に鹿児島大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。21歳、男性。国立大学生物系学部卒業。介護のアルバイトの経験から大学3年の8月に医学部受験を決意。同年12月KALSに入校。大学の勉強と両立しつつ大学4年次に鹿児島大学に合格。
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2025年に鹿児島大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。24歳、男性。私立大学教育学部卒業。大学在学中にNPOで活動した際に、精神疾患によって十分な支援を受けられない方に医療的な介入が必要であると感じたことが受験の理由。2024年11月から勉強を開始し、2025年7月に鹿児島大学に合格。
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2025年に琉球大学(医学部)に合格したKALS受講生の合格体験記。40代前半、女性。国立大学水産学部卒業。